マスク製造販売 優れた品質(BFE99.9%以上)で、工場の品質管理・衛生管理も徹底しております。

マスク製造販売

◎ 弊社製造のマスクは「激安」と言うだけではありません!

自社工場一貫生産による大幅な流通コストの削減と
徹底した品質管理と衛生管理を行っていることが弊社の自慢です。

工場

下

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日本製マスク 京都工場のご紹介

携帯に便利

不織布マスク製造をおこなっておりますワークアップ株式会社、代表の遠藤周一と申します。

マスクは口につけるものです。

そう考えた私は、中国に飛び、何度も何度も清潔なマスク工場探しをおこないました。

しかし、どこを探しても私が探していた清潔な工場は見つけれませんでした。

それならいっその事、自分で納得のいくマスクを
つくってしまおう!

それで完成した工場がこちらです。 こだわり過ぎて結局、約9ヶ月もかかりました・・・

 

完成

▼入り口への防虫二重扉の設置、殺虫機、原反管理倉庫、プラスチックパレット使用

制服、ヘアーネット、手袋、マスク、二足制、シューズカバー着用を義務化

防虫対策用の二重扉

▲防虫対策用の二重扉

整頓された環境で作業を行います

▲整頓された環境で作業を行います。

整頓された環境で作業を行います

▲整頓された環境で作業を行います。

原料の不織布保管倉庫

▲原料の不織布保管倉庫

マスク製造の様子

▲マスク製造の様子

工場内の電撃殺虫器も複数設置

▲工場内の電撃殺虫器も複数設置。

マスク工場の詳細ページはこちらです。

弊社が最も重要視するのは清潔なトイレです。汚いトイレのある工場から良品は生まれません。

弊社日本の事務所も毎朝代表の遠藤が心をこめて掃除しています。

トイレ

なぜ、ここまで出来るのか? と思われる方もいらっしゃるでしょう。

実は、弊社はDMなどでよく使われるOPP袋(透明封筒)の製造販売の会社です。

不織布マスクもこれと同じポリプロピレンから出来ており、製造工程も非常に似ているのです。

だから日本の技術を応用して、このような工場を完成させることができました。

工場2

写真左側が、弊社代表の遠藤です。ワークアップ株式会社中国マスク工場にて撮影。

代表の遠藤も、かつて中国に3年半ほど駐在しており、工場の従業員には中国語で直接指導できることから、日本の衛生管理、品質管理に対する価値観の違いを従業員に徹底的に理解させています。

 

【設立の理念】

理念

現在、新型インフルエンザ騒ぎの際の粗悪なマスクがまだ余剰在庫として沢山流通しているようですが、良品の供給によりこのような不衛生で健康に悪いマスクを追放することを目指しております。

弊社のマスク生産に対する想いはこちらをご覧下さい。

 

実際、国民生活センターにも不良マスクについて、

多数の苦情、相談が寄せられています。

国民生活センター

※〜国民生活センター記事より〜
PIO-NET(全国消費生活情報ネットワーク・システム)には、マスクに関する相談が2004年度からの約5年間に771件寄せられており、品質や機能に関する相談が205件ありました。
詳しくは:http://www.kokusen.go.jp/test/data/s_test/n-20091118_1.html

すべての中国製のマスクが劣悪な環境で製造されているとはいいません。
しかし、私自身、中国のマスク工場を訪問するなかで、不衛生な工場から日本語パッケージのマスクが出荷される姿を見ております。

 

もし、貴社が劣悪な環境で製造されたマスクを販売されていた場合、あるいは従業員の方に使用させていた場合、貴社の企業姿勢や企業価値まで問われかねません。

マスクは人の健康を守るためのものです。
企業の利益が優先されてはいけません。安全性が優先されるべきです。

貴社の取り扱いされているマスクがどのような材質を用い、どのような環境で生産されているのか、今一度ご確認ください。
弊社は自信をもってすべてを公開します。

生産現場の様子

 

安全・清潔に加え、機能も充実の
ワークアップのマスクの全てを公開

★機能も充実 ワークアップこだわりのマスク★

 

【製品的な特徴、従来製品との違い】4つのポイント

下

@BFE99.9%の高性能フィルター(日本化学繊維検査協会 実施)

世間一般にある「不織布3層マスク」とうたっているマスク(右側のマスク)との比較です。
実際に店頭に並ぶ商品の中には製造コスト削減に躍起になり、肝心な「不織布の厚み」を落とした薄い原料を使用したものも数多く見受けられます。
あまり気付きにくいことではありますが、実際にこのように比較してみるとよくご理解いただけると思います。
弊社製品の不織布マスクは健康を守ることを第一に考え、製造しております。


 

マスク比較

 

試験報告書

【BFE検査について】

BFEとはBacterial Filtration Efficiencyの略で、日本語では、バクテリアろ過効率といいます。一般に医療機関で使用される不織布マスクはBFE95%以上が基準となっていますが、弊社の不織布マスクは99.9%と高い数値が証明されております。

マスク製造業者にとっては、この検査を行う以上、常に同じ製造工程で製造された不織布原料を使用し、同じ工程で加工すること、また自社の供給量をオーバーするからといって安易に外注に出さないなど、厳格な製造管理が必要です。

安価なマスクにおいては、外注や、余りの原反生地など、安い不織布原材料を使用している場合も多く、中には検査をパスした後は、品質の悪い原料を使ってマスクを製造しているケースも見受けられます。

BFEマスクの解説ページ

 

A口につけるものだから徹底的にこだわった安全性
ワークアップでは、「マスクは口につけるもの」という基本概念に基づき、材質に有害物質が含まれていないかも、常時チェックし、安全・安心なマスクを確実にお届け致します。

弊社は、マスク生産における清潔な環境や、BFE99.9%のフィルター性能だけでなく、原料の不織布の安全性にも徹底的にこだわっております。

 

▼ 弊社製造マスクの分析結果報告書 ▼

分析結果報告書

安全性のこだわり

B耳にやさしい耳ゴム

 

耳にやさしい耳ゴム

マスクを長時間着用されていると、耳にかかるゴム部分に負担がかかってきます。
ゴムの品質(伸縮率)が悪く耳が痛くなってきた経験はございませんか?

弊社の不織布マスクは耳ゴム部分にもこだわり、従来のマスク製品の約1.4倍の伸縮率があります。例え長時間着用されていても、耳が痛くなりにくく、耳にかかる負担は非常にラクになるよう、計算して生産しています。

 

C顔の安全を考えたノーズピースを採用

 

顔の安全を考えたノーズピース


弊社はマスクの安全性を第一に考え、ノーズピース部分に
高密度ポリエチレン を使用しております。やはり顔につける物だから、安全性が第一です。

ノーズワイヤーといった鉄芯が入っている場合、万が一不良があった場合、目や顔部分に大変危険ですので多少コストが高くなっても弊社は安全な原材料を使用しております。


【今回発売の製品】

弊社では“マスクは口につけるもの”との位置づけから徹底した製造段階において、衛生管理をおこなっていますが、消費者の方が口につけられるまでのことを考え、 個別包装 にこだわっております。

個包装マスクの詳細ページ。

<販促用マスク>

マスク1枚1枚が個別包装となっており、袋には広告挿入用のポケットがありますので、販促品としてご利用頂ける商品です。

販促用マスク1
販促用マスク2
販促用マスク3

下

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ワークアップ株式会社100%出資
自社工場にて不織布マスクを生産しております。

OP袋製造で培った日本的生産管理方法
衛生的で、安心してご利用頂ける製品を製造しております。

無料サンプル

IT経営実践認定企業

IT経営実践認定企業とは、「業務全般にITが活用され、そこから得られたデータを経営上の判断に利用し
企業内最適化又は企業間最適化が図られていると認められる企業」のことです。

 


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新着のご案内

■2021-04-11
不織布マスクサンプルをご希望のお客様はお気軽に
お問合せフォームよりご連絡くださいませ。

実際に弊社のマスク製品を手にとって品質をお確かめくださいませ。

■2014-06-30
好評いただいております、販促用マスクを再入荷致しました。
■2014-05-09
経済産業省よりIT経営実践認定企業100社に認定頂きました。詳細はこちら
■2014-04-11
この度、ワークアップ株式会社は、弊社マスク工場で

■2013-12-29
弊社製造マスクの品質分析結果のご報告です。

■2013-12-21
マスク製造工場案内ページを追加致しました。
弊社は自信を持って生産現場を公開致します。

■2013-03-26
京都府商工会連合会の中小企業モデル企業として取材を受けました!
■2012-10-11
地域貢献事業の一環としてマスク2万枚を寄付しました。

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